銀色のアクセサリー、実はプラチナやホワイトゴールドかも?貴金属の見分け方と査定のポイント

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貴金属 スタッフブログ

こんにちは、買取大吉汐留シティセンター店のオダナガです☺


昨日歯医者に行きまして、歯茎を切開して縫ったのですが・・・

朝起きたらめっちゃ腫れてる!?

頬っぺた腫れてる!

痛み止めを飲んで今は大丈夫ですが・・・

この腫れは引くのでしょうか?


さてそんな事より貴金属価格は相変わらずの高水準です。

そんな中こんなお客様がいらっしゃいます

「銀色のアクセサリーだからシルバーだと思っている」
「昔購入した指輪だけど、何の素材か分からない」

このようなお品物をご自宅に保管していませんか?

実は、見た目が銀色のアクセサリーでも、シルバーだけとは限りません。プラチナやホワイトゴールドなど、価値のある貴金属が使われている可能性もあります。


銀色=シルバーとは限りません

アクセサリーには、シルバーのほかにもプラチナやホワイトゴールドなど、銀色に見える素材があります。

特にホワイトゴールドは、見た目だけではプラチナやシルバーとの違いが分かりにくいこともあります。

「昔買ったものだから、たいした価値はないだろう」と自己判断してしまうのは、少しもったいないかもしれません。


刻印を確認してみましょう

貴金属かどうかを確認する際の手掛かりになるのが、アクセサリーに入っている刻印です。

例えば、

  • Pt850
  • Pt900
  • Pt950
  • K18
  • K14
  • SV925

などの刻印が見つかる場合があります。

ただし、刻印が小さかったり、長年の使用によって薄くなっていたりすることもあります。

また、刻印だけで判断するのが難しいケースもあるため、「刻印がないから貴金属ではない」と決めつける必要はありません。


片方だけのピアスや壊れたアクセサリーも査定対象に

「片方しか残っていない」
「チェーンが切れている」
「指輪が変形している」

このような状態でも、貴金属として価値が残っている場合があります。

使わなくなったアクセサリーを処分する前に、一度査定してみるのもおすすめです。


昔のアクセサリーほど、一度確認する価値があります

昔購入したジュエリーやアクセサリーは、現在では使う機会がなくなっていても、素材そのものに価値がある可能性があります。

タンスやジュエリーボックスの中に長年眠っているお品物があれば、整理のタイミングで一度確認してみてはいかがでしょうか。

「これはシルバーかな?」
「プラチナかどうか分からない」
「金かもしれないけれど刻印が読めない」

そんな場合も、専門店で査定してもらうことで素材や価値を確認できます。


汐留で貴金属の買取をご検討なら買取大吉 汐留シティセンター店へ

貴金属は、見た目だけでは価値を判断するのが難しいお品物です。

金・プラチナのアクセサリーはもちろん、古い指輪やネックレス、片方だけのピアス、壊れたジュエリーなども、まずはお気軽にご相談ください。

「売るかどうかはまだ決めていないけれど、価値だけ知りたい」

という方にもおすすめです。

汐留・新橋エリアで貴金属の買取店をお探しの方は、ぜひ買取大吉 汐留シティセンター店へ。

ご自宅に眠っている「銀色のアクセサリー」、実は思っていたより価値のある貴金属かもしれません。

まずは捨てたり処分したりする前に、一度査定してみませんか?


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買取大吉 汐留シティセンター店

住所:東京都港区東新橋1丁目5−2 B2F

電話番号:03-6280-6039

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