金かメッキか分からないアクセサリー、どう見分ける?

query_builder 2026/08/28
貴金属 スタッフブログ

こんにちは。買取大吉汐留シティセンター店のオダナガです☺


最近はホラーを観ていたのですがそろそろ涼しくなってきたので作品替えかなと

まだ先ですが秋と言えばSFですからね

そろそろ作品をリストアップしようかなと思っています

昔の小説を買っておくのもいいなと思っているので近くの本屋さんに帰り寄ってみようと思っています~


さてさてこちらもよく聞くのが

「これって本物の金なの?」
「昔から家にあるけれど、金なのかメッキなのか分からない」

そんなアクセサリーはありませんか?

アクセサリーには、金・プラチナなどの貴金属を使用したものだけでなく、表面に金をコーティングしたメッキ製品など、さまざまな種類があります。

特に古いアクセサリーの場合、刻印が小さかったり、摩耗して読みにくくなっていたりして、自分では素材を判断できないこともあります。


刻印があれば分かる?

アクセサリーには「K18」「K14」「Pt900」など、素材を示す刻印が入っていることがあります。

こうした刻印は素材を確認する際の参考になりますが、刻印だけですべてを判断できるとは限りません。

刻印が見当たらない場合や、文字が薄くなっている場合でも、すぐに「金ではない」と判断するのはおすすめできません。


見た目だけでは判断しにくいことも

金色をしているから金、色が薄いからメッキ、といったように、見た目だけで素材を判断するのは難しい場合があります。

長年使用したアクセサリーは表面の状態が変化していることもあり、購入した当時の状態とは見た目が違っていることもあります。

「古いから価値がない」と思っていたアクセサリーが、実は貴金属だったという可能性もあります。

すり傷をつけたりするのは避けましょう

素材を確認するために、アクセサリーを削ったり、強く磨いたりするのはおすすめできません。

大切なアクセサリーを傷めてしまう可能性があります。

素材が分からない場合は、無理に自分で判断せず、専門店で査定してもらうのが安心です。


「これ、金なの?」と思ったら査定へ

ご自宅の引き出しやジュエリーボックスに、素材が分からないアクセサリーはありませんか?

古い指輪、ネックレス、ブレスレット、ピアスなど、長年使っていない品物も、一度確認してみる価値があります。

「金かメッキか分からない」
「刻印が読めない」
「昔のアクセサリーなので価値が分からない」

そんな場合でも、お気軽にご相談ください。

捨ててしまう前に、まずは現在の価値を確認してみませんか?

汐留・新橋エリアで貴金属やジュエリーの査定をご検討の方は、買取大吉 汐留シティセンター店までお気軽にお越しください。


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買取大吉 汐留シティセンター店

住所:東京都港区東新橋1丁目5−2 B2F

電話番号:03-6280-6039

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