祖父母から譲り受けたアクセサリー、価値を調べる方法

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貴金属 ブランド品 スタッフブログ

こんにちは。買取大吉汐留シティセンター店のオダナガです☺


週末晴れましたね♪
皆さんお出かけされていますか?

私は仕事です。

と言うことは汐留シティセンター店はオープンしております(笑)


皆様のお越しをお待ちしておりますー!


さて「祖父母からアクセサリーを譲り受けたけれど、これは価値のあるものなの?」

このように、親族から譲り受けた指輪やネックレス、ブローチなどの価値が分からず、そのまま保管している方は少なくありません。

見た目だけでは金やプラチナ、宝石の価値を判断するのが難しいため、不要だからと処分してしまう前に、一度確認してみることがおすすめです。


まず確認したいのが「刻印」

アクセサリーの価値を調べる際、最初に確認したいのが刻印です。

指輪の内側やネックレスの留め具付近には、

・K18
・K14
・K10
・Pt900
・Pt850
・SV925

などの刻印が入っていることがあります。

これらは素材を判断する手がかりになります。

ただし、刻印が見つからないからといって、価値がないとは限りません。古いアクセサリーの場合、刻印が摩耗して見えにくくなっているケースもあります。


金やプラチナは「素材そのもの」に価値があることも

ブランド品の場合はブランドやモデル、状態などが査定額に影響しますが、金やプラチナを使用したアクセサリーの場合、素材そのものに価値があります。

例えば、デザインが古く現在は使用していない指輪でも、金やプラチナが使われていれば、素材として査定できる場合があります。


宝石が付いている場合は、石の種類もポイント

ダイヤモンドやルビー、サファイア、エメラルドなどの宝石が付いているアクセサリーは、素材だけでなく宝石の評価も重要になります。

特にダイヤモンドの場合は、大きさだけではなく、色・透明度・カットなど複数の要素から評価されます。

また、色石についても種類や品質、状態などによって評価が変わるため、見た目だけで価値を判断するのは難しいものです。


古いアクセサリーでも査定してもらえる?

「祖父母が昔使っていたものだから、かなり古いと思う」

そんな場合でも、まずは査定してみることをおすすめします。

古いアクセサリーの中には、現在ではあまり見かけないデザインや素材が使われているものもあります。

また、長年保管していたことで変色や傷が見られる場合でも、素材や宝石などを確認したうえで査定できるケースがあります。


価値を知りたいだけでも査定は可能

「売るかどうかは決めていないけれど、いくらくらいになるのか知りたい」

という方も多いのではないでしょうか。

その場合も、まず査定を利用して現在の価値を確認してみるのも一つの方法です。

自分では価値が分からないアクセサリーでも、素材・重量・宝石・ブランドなどを確認することで、価値が見えてくることがあります。

特に、長年しまったままになっているアクセサリーは、処分する前に一度確認しておくと安心です。


汐留・新橋周辺でアクセサリーの価値を知りたい方へ

祖父母から譲り受けたアクセサリーや、実家の整理で見つかった指輪・ネックレスなど、「価値が分からないけれど捨てるのはもったいない」という品がございましたら、まずは査定で確認してみてはいかがでしょうか。

買取大吉 汐留シティセンター店では、金・プラチナ・ジュエリー・ブランドアクセサリーなど、さまざまなお品物を査定しています。

「売却するかまだ決めていない」という場合でも、現在の価値を知るきっかけとしてお気軽にご相談ください。

汐留駅・新橋駅周辺で、譲り受けたアクセサリーの価値を知りたい方も、ぜひ一度お持ちください。


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買取大吉 汐留シティセンター店

住所:東京都港区東新橋1丁目5−2 B2F

電話番号:03-6280-6039

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